この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
Appleが、2016年の完成に向け、工事している新本社キャンパス「Apple Campus 2」は、これまでドローンを使って上空から撮影された映像は多数公開されていましたね。
12日、米KQED Newsが、工事現場の内部を地上から撮影した写真を公開しました。
この敷地には、以前はヒューレット・パッカード社の本社キャンパスが建っていましたが、その解体工事で出た廃材の多くは「Apple Campus 2」の建設資材にリサイクルされているそうです。
また、これまでは空撮映像ばかりだったので、その大きさが分かり難かったですが、今回公開された写真を見ると、「ドーナツ型の新本社社屋」の大きさが良く分かるようになっています。
なお、それぞれの写真は、KQED Newsのサイトにアクセスして確認して下さい。
[情報元は、 MacRumorsです。]
またね。


