この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
今や地図検索では欠かせないサービスとなったGoogleの地図サービス「Google マップ」ですね。
同サービスが、米国現地時間の「2月8日」で誕生から「10周年」を迎えたことが分かりました。
「Google マップ」は、2005年2月8日にアナウンスされ、同年7月に日本語版の提供が開始されています。
今では、お馴染みとなった「ストリートビュー」の機能は、2007年にスタートしています。
同様の「地図サービス」と言えば、他にも「Apple Map」や「Bing Maps」、「OpenStreetMap」などがあります。
また、日本では、更にpYahoo!地図」や「マピオン」、「MapFan」などが存在しています。
また、スマホなどとの連携性から「Google マップ」がトップを独走しているような状況は今も変わらないですね。
この状況は、今後も当分はその勢力図に変化はないと思えますね。
最近、アップルのカメラを12台搭載した車が米国で走っているニュースが報告されていることから、「Car Play」アプリとの連携を充実させるための新たなマップの使い方のサービスが今後発表される可能性が高いと考えられますね!!!
[情報元は、 Maps Mania、 Wikipediaです。]
またね。

