この情報は、IT Strikeさんのブログで知りました。
「AppleWatch」の出荷は、「4月」になると先日の業績発表報告会でティムクックCEOが明らかにしていましたね。
その「AppleWatch」は、現在はAppleの従業員が実際に装着してテストしているそうです。
そのため、その米アップル本社周辺の地域では、「AppleWatch」を身につけている人を見かけることがよくあるそうです。
その中で、実際に目撃された写真をMacRumousがいくつか公開しているそうです。
まず、アップした画像は、ジョニーアイブ氏の元で働いているという「デザイナー」が身につけている「AppleWatch」だそうです。
そして、サンフランシスコのマリーナ地区で目撃された「AppleWatch」もリンク先のブロガーさんのブログ記事には掲載されているそうです。
こちらは、「Twitter」で投稿されていたそうです。
どちらも「ステンレススチール」のバンドをした「スタンダードモデル」は奇抜なデザインでもないので普段から着用するには丁度良いデザインのようです。
こういうのを見せられると、ちょっと欲しくなりますね?
このように、Apple本社のあるクパチーノ地区周辺では、「AppleWatch」を着用している人を目撃することができるそうです。
VentureBeat’sのマーク ・ サリバン氏によると、「AppleWatch」は毎日の生活に必要なデバイスになると見ているそうです。
なぜならば、腕に装着した「AppleWatch」から、日々の「スケジュール」をアシスタントしてくれるものになるという印象が持たれていて、使い勝手がいいそうす。
「AppleWatch」は、「4月」より米国から出荷されるとみられるそうですが、日本で購入できるのはもう少し先のことになりそうです。
やはり課題は、「バッテリー駆動時間」が、「1日持たない」と言われているので、実際の使い勝手が気になるところですね。
[ 情報元は、MacRumousです。 ]
またね。

