この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
先月あたりから各所で報じられていたため、既にご存じの方も多いと思います。
またもや、米国時間の1月13日をもって、「Windows7」のメインストリームサポートが終了します。
メインストリームサポートの終了後は、延長サポートが2020年までは提供される予定だそうです。
また、メインストリームサポートでは、「セキュリティ更新プログラムのサポート」や「仕様変更、新機能のリクエスト」などの全てのサポートが提供されてきましたが、延長サポートでは「セキュリティ更新プログラム」と「有償サポート」のみの提供になります。
なお、Microsoftは、「Windows のサポート期限」というサイトを開設し、サポート終了後の危険などを案内しており、「Windows 8.1」への移行を薦めています。
ほとんどのユーザーが、「Windows 8.1」への移行をためらっている中で、次から次へとセキュリティーのサポートが終了すると、WindowsOSのパソコンのユーザーは激減すると思います!!!
日本経済が回復しない限り、パソコンの買い換えに踏み切る余裕はないと感じます!
またね。



