この情報は、Linkmanさんのブログで知りました。
Macお宝鑑定団Blogさんによると、Appleが「WWDC 2014」で写真アプリとしてプレビューした「Photos for Mac OS X」は、当初の計画では「OS X Yosemite」と同時リリース予定だったと伝えています。
実際は、「iOS8」の写真アプリや「iCloud」版の開発を優先させたため、同時リリース予定を中止して、「Photos for Mac OS X」は2015年前半に延期になったそうです。
この「Photos for Mac OS X」は、現在の「iPhoto」と「Aperture」に変わるものとしてリリースされる予定になっていたそうですが、今のところ正式なリリース日については明らかにされていないそうです。
「OSX Yosemite」では、「iOS8」との連携がテーマになっていて、色々な機能はすでにそれが実現していることは明らかですね。
でも、写真については、「Photos for MacOSX」が、リリースされてはじめてその価値が高まることでしょう。
やはり、個人的には、だれもが早く使ってみたいと期待しているでしょう!!!
またね。


