この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
23日、米CNNMoneyが、「The best CEOs of 2014(2014年のベストCEO トップ10)」を発表しました。
その結果、「CEO of the year」(今年のベストCEO)の座に、「Appleのティム・クックCEO」が選出されました。
同氏は、Appleの株価を「40%上昇」させたことや、新型「iPhone」や「Apple Pay」の立ち上げなどが評価されています。
また、トップ10には、
BlackBerryの「ジョン・チェンCEO」、
Microsoftの「サトヤ・ナデラCEO」、
GMの「メアリー・バッラCEO」、
Yahoo!の「マリッサ・メイヤーCEO」、
T-Mobileの「ジョン・レジャーCEO」、
HPの「メグ・ホイットマンCEO」、
Buffalo Wild Wingsの「サリー・スミスCEO」、
Krogerの「ロドニー・マクマレンCEO」、
Limited Brandsの「レスリー・ウェクスナーCEO」
が選出されており、男性が6名、女性が4名となっています。
[情報元は、 Apple Insiderです。]
2014年も「アップルの時代」になりましたね!!!
またね。

