この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
20日、MM総研が、2014年度上期(2014年4月~2014年9月)の国内タブレット端末出荷台数の調査結果を発表し、出荷台数は前年度比20.8%増の「413万台」だったことが分かったそうです。
メーカー別出荷台数は、Appleがシェア「43.3%」と9半期連続1位で、2位はASUS、3位はソニー、4位はシャープ、5位は富士通の順になり、OS別出荷台数・シェアは、2半期連続でAndroidがiOSを上回ったそうです。
詳細は、下記リンク先で確認して下さい。
☆2014年度上期国内タブレット端末出荷概況 – MM総研
[情報元は、 (株)MM総研「東京・港」です。]
タブレット市場は、ほぼアップルの独占状態であることは今後も変わらないことでしょう!
またね。

