この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
17日、Appleが、「iWork for iOS」の各アプリをアップデートしたそうです。
各アプリごとのアップデート内容は、下記の通りだそうです。
☆Pages 2.5
◉iCloud Driveのサポート
◉他社製ストレージプロバイダのサポート
◉アップデートされたファイルフォーマットにより、GmailやDropboxなどのサービスでより簡単に書類を送信
◉HandoffでiPad、Mac、iPhoneをすばやく切り替える
◉iPadの新しいカスタム・カラー・ミキサーなど、カラーオプションが豊富に
◉カラーピッカーを使用して、書類で使用できるカラーをサンプリングして適用
◉写真やビデオをAppから直接撮影
◉表、ヘッダ、およびフッタにインラインイメージを挿入
◉表間配置ガイド
◉表内の列/行ラベル
◉グラフをサイズ変更/位置調整する際の操作性を向上
◉アクセシビリティの向上
◉双方向言語サポートの向上
◉ビデオ付きePubファイルの書き出し
☆Numbers 2.5
◉iOS 8向けのサポート
◉iCloud Driveとの互換性
◉安定性の向上および問題の修正
☆Keynote 2.5
◉iCloud Driveのサポート
◉他社製ストレージプロバイダのサポート
◉アップデートされたファイルフォーマットにより、GmailやDropboxなどのサービスでより簡単にプレゼンテーションを送信
◉HandoffでiPad、Mac、iPhoneをすばやく切り替える
◉iPadの新しいカスタム・カラー・ミキサーなど、カラーオプションが豊富に
◉カラーピッカーを使用して、プレゼンテーションで使用できるカラーをサンプリングして適用
◉新しいトレースアニメーション
◉新しい発表者ディスプレイレイアウト
◉マルチピア接続を使用してKeynoteを近くにあるiOSデバイスにペアリング
◉写真やビデオをAppから直接撮影
◉表間配置ガイド
◉フローティングコメントをプリント
◉表内の列/行ラベル
◉グラフをサイズ変更/位置調整する際の操作性を向上
◉アクセシビリティの向上
◉双方向言語サポートの向上
パソコンとモバイルデバイスとの連携が強化され、クラウドサービスのあるべき姿の基本的なシステムが完成されたと言えるかもしれませんね!!!
アップルだからこそ、ソフトとハードの融合がスムーズに構築できると言えますね!
またね。

