この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
DigiTimesが、台湾のサプライチェーンの情報筋の話として、Quanta Computerは今月から12インチ版「MacBook Air」の少量生産を開始し、来月から生産量を徐々に増やしていく予定のようだ報じているそうです。
ただ、まだ生産歩留まりの問題もあり、部品メーカーやQuanta Computerはその改善に努力しているそうです。
また、生産台数が限られていることから、クリスマスまでに発売されない可能性が高いそうです。
12インチ版「MacBook Air」は、既存の11インチ及び13インチ版「MacBook Air」よりも薄型で、Retinaタッチディスプレイを搭載する可能性が高いと情報筋は述べているそうです。
個人的には、12インチ版「MacBook Air」は、ファンレスの薄型モデルで、プロセッサに「Core M(Broadwell-Y)」を搭載し、Retinaディスプレイは搭載されないのではないかとみているそうです。
私個人も、Retinaディスプレイが搭載されなくてもいいので、ファンレスの薄型に期待したいですね!!!
またね。

