この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
MacRumorsによると、台湾のCommercial Timesが、Appleは10月に次期「iPad Air2」を発売する計画のようだと報じていることが分かったそうです。
次期「iPadAir2」は、9月から量産が開始され、10月には出荷が開始されるそうです。
でも、次期「iPadmini」については、次期「iPadAir2」と同時に発売されず、2015第1四半期(1~3月)になる可能性が高いそうです。
また、噂されている「12.9インチ版iPad」については、2015年第2四半期(4~6月)に量産が開始されるそうです。
やはり、「12.9インチ版iPad」は、様々な解決しなければならない課題が多いので、全ての問題がクリアになる来年に量産することが妥当だと思いますね。
また、次期「MacBook Air 12インチ」もインテルの最新のCPUが量産体制になり安定供給できる時期を狙ってリリースことになるでしょう!
半導体製造プロセス技術の14nmプロセスは、ほぼ量産段階になっているといえるので、そのCPUでファンレスが実用化されれば、その技術をアップルは採用することは間違いないと思いますね!
その結果、「12.9インチ版iPad」のCPUも対応でき、薄くて、かつ軽い、そして高性能なタブレットを実現してくれることでしょう!!!
またね。

