アップル1



この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。


既に、「iOS8」にアップデートした方も多いと思います。

iPhoneHacksが、「iOS8」で報告されているバグをまとめているそうです。


細かいものを含めるとまだまだありそうですが、現在までに報告されているバグは、下記の通りだそうです。

◉HealthKitフレームワークのバグ
(これが影響して対応アプリのリリースが延期中)

◉BSOD(Blue Screen of Death)を引き起こす
(主にiPadで報告されている模様)

◉Safariからファイルのアップロードが出来ない

◉OTAアップデート時の不具合
(アップデートの最後にエラーが発生し、リカバリーモードになり復元が必要になる)

◉設定.appが頻繁にクラッシュ

◉設定.appがSpotlight検索の優先順位を記憶してくれない

◉ステータスバーのバグ

◉VPNの自動接続

◉キーボード切り替え時にキーボードが消える

◉拡張機能のバグ



これらが全て「iOS 8.0.1」で修正されるかは不明ですが、HealthKitのバグは9月末までに対応すると公式に発表されていることから、「iOS8.0.1」が今月中にリリースされる可能性が高いと言っていいと思います。

自分の使いたいアプリが、「iOS8」対応でない場合はアプリのアップデートを確認してからOSのアップデートをした方がいいと思います。

今回のバグでも紹介されていますが、パソコンがない方でiPhoneやiPad単体でOTAアップデートする方はエラーが出る可能性がたかいので「iOS8.0.1」がリリースされてからアップデートした方がいいですね!!!

またね。

ペタしてね