この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
先日、Microsoftが、クラウドストレージサービス「OneDrive」のファイルサイズ制限を緩和し始めたことをリンク先のブロガーさんのブログ情報経由で伝えたと思います。
11日、同社が、「最大2GBまで」だったファイルサイズ制限を、「最大10GBまで」で引き上げたことを発表したそうです。
また、このアップデートに伴い、全てのコンテンツの同期速度を向上させたそうです。
また、同時にアップロード及びダウンロードできる「ファイル数の制限も拡大」しているそうです。
更に、Windowsエクスプローラーから「OneDrive」内のコンテンツへのリンクを取得する機能の提供も開始しており、共有したいアイテムの右クリックメニューに「OneDriveリンクの共有」のオプションを追加しているそうです。
この機能は、Windows 7/8では、順次提供が開始されており、「Windows 8.1」と「Mac」はまだ待たなければいけないそうです。
個人的には、昔からWindowsユーザーでもあり、アカウントを持っていたので「25GB」が無料で利用できるので、非常に助かっています!!!(キャンペーンで、1年間100GBの特権も利用中です。)
またね。

