この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
Microsoft関連のリーク情報では、数々の実績があるWZor氏が、来春にも正式リリースされると言われている「Windows 9」(仮称)へのアップグレード価格に関する情報をツイート(1/2)しているそうです。
同氏によると、「Windows 8」のリテール版やOEM版を購入したユーザーは、20ドル(約2000円)で「Windows 9」へアップグレード可能だそうです。
また、「Windows 8.1」ユーザーに対しては、「無料」でアップグレード可能などの特別なキャンペーンが用意されるだろうと言ってるそうです。
他にも、「Windows 9」のエンタープライズ版は、Metro UIを搭載しないことや、「Windows 9」では、「3D対応のUHDTV」など多くのディスプレイをサポートすることをツイート(1/2)しているそうです。
なお、以前にZDNetのMary Jo Foley氏は、「Windows 9」には「Windows 8.1」からは、「無料」でアップデート可能で、更に「Windows 7 Service Pack 1」からも「無料」でアップデート可能になる可能性もあると報じていたそうです。
またね。

