この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
DigiTimesが、業界筋の話として、Samsungは9月に発売予定の次期「iPhone 6」向けにRAM(メインメモリ)を供給するようだと報じているそうです。
「iPhone5s」のRAMは、「SK Hynix」と「エルピーダメモリ」が供給しており、Appleは最近になって両社に対し「RAM」(メインメモリ)の供給量を増やすよう要望していたそうですが、Appleの要求する価格が安いことから出荷数を増やすことに消極的だったそうです。
そして、安定した数量を確保するために、Appleは、再び「Samsung」を「RAM」のサプライヤーとして追加したそうです。
アップルの次期「iPhone6」の発売が、ほぼ9月19日になる可能性が高いことから、供給量不足は避けたいことから、「RAM」(メインメモリ)の供給できるサプライヤーを追加しなければならなかったのでしょうね!
性能、品質共に優れた製造技術力を持っているサムソンは、まだ必要のようですね!!!
またね。

