この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
MacRumorsによると、Feld & Volkが、次期「iPhone6」のものとされるリアケース(筐体)の新たな写真を複数公開していることが分かったそうです。
まず1枚目は、「音量調節ボタン」の箇所を撮影した画像で、流出している次期「iPad Air」の筐体と同じ苦、音量調節ボタンの場所だけ少し凹んでおり、ボタンがあまり飛び出ない設計になっているそうです。
次は、リアケース(筐体)にある「Appleロゴ」の部分にはめ込まれる部材の写真で、非常に傷つきにくい金属で作られており、「リキッドメタル」ではないかと予想されているそうですが、あくまで証拠はないそうです。
次は、リアケース(筐体)にある「iSightカメラ部分」の写真で、「カメラのリング」は「直径6.66㎜」でリアケースの穴に完全にフィットするとのこと。
また、「iPod touch」のようにカメラ部分が飛び出るデザインになるそうです。
最後の写真は、全体写真とフレキシブルケーブルが写っており、ケーブルはホームボタンのためのものでないかとみられているそうです。(アップした画像は、この画像です。)
アップルの発表イベントまで、あと1ヶ月となりましたね。
徐々に、正確な情報に近いとおもわれる部材の写真がでてきましたね?
またね。

