この情報は、小龍茶館さんのブログで知りました。
Apple(アップル)の次世代iPhone、「iPhone6」のリリースについて、リンク先のブロガーさんの中国のiPhone製造関係の友人から漏れ伝わったところによれば、最新の状況は以下のようになっているということがわかったそうです。
☆iPhone6 4.7インチと5.5インチモデルの発売時期は、今年秋に同時販売に方針変更される。
→「サファイアガラスディスプレイ」の供給が遅れているため、これまで4.7インチモデルを販売した後、「サファイアガラス」の供給を待って来年の2月頃発売という予定だったが、クリスマス等年末商戦に間に合わせるため、「サファイアガラス」は使わず「従来のゴリラガラス」にて進めることとなったそうです。
☆4.7インチ版の次期「iPhone6」 は、「サファイアガラス」採用はほぼ間違いないそうです。
☆以前のリンク先のブロガーさんのブログ記事で紹介した4.7インチ版の次期「iPhone6」のものとされているシャーシ部品のリーク写真は間違いなく本物だそうです。
但し、半成品(途中まで加工がしてあるもの)の可能性が高いそうです。
☆ 5.5インチ版の次期「iPhone6」は、製造関係者の間では今のところAir(iPhone Air)と呼ばれているそうです。
☆ 5.5インチ版の次期「iPhone6」(iPhone Air)は、4.7インチ版の次期「iPhone6」よりも更に薄くなっているおすです。
☆ 5.5インチ版の次期「iPhone6」(iPhone Air)は、初期生産量が非常に少なく、4.7インチ版の次期「iPhone6」の1/4程度になるそうです。
☆5.5インチ版の次期「iPhone6」(iPhone Air)の外装部品は、今のところFoxconn(富士康、フォックスコン)製と日系メーカー製の2種類があるそうです。
これはあくまで記事更新時点での最新情報で、Appleは販売までにころころと方針を変える可能性があるので、これが正しいとは限らないのということなのでご注意してくださいということです。
リンク先のブロガーさんには、実際はもっと情報はあったりするそうですが、書ける情報だけ書いているということなので、その点は察してほしいそうです。
なお、今回の次期「iPhone6」については、昨年の「iPhone5s」よりも、更に秘密保護のガードが厳しく、本当の情報はかなりリークされにくくなっているそうです。
以前、アップルから発表前に、新製品の情報をリークした場合は、厳罰を与えるということを伝えていましたからね!!!
新製品の情報リークが、発表前に公開されると、アップルの発表イベントの意味がなくなりますからね!
またね。

