この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
19日、Retinaディスプレイを搭載した12インチ版「MacBook」の発表が、今年第3四半期末もしくは2015年初めまで遅れるといった情報をリンク先のブロガーさんの投稿記事で伝えられていました。
台湾のEconomic Daily Newsの別記事によると、次期「MacBook Air」の11インチ及び13インチモデルは、来月末までにも量産出荷が開始されるそうです。
そして、その新型「MacBook Air」は、新しい筐体、ディスプレイ、チップセットが特徴となるとのこと。
「MacBook Air」シリーズは、今年4月に「Haswell refresh」を搭載した「MacBook Air (Early 2014)」が発売されたばかりですよね。
今秋にモデルチェンジを行うとしても、プロセッサは同じ「Haswell refresh」しか採用できず、リンク先のブロガーさんの個人的な推定では、「Broadwell」が登場する2015年2月まで「MacBook Air」のモデルチェンジはないと考えていたそうです。
この情報から、筐体デザインが変更された新型「MacBook Air」が登場するということを示唆していると思われるそうです???
[情報元は、 9 to 5 Macです。]
またね。

