この情報は、窓とリンゴさんのブログで知りました。
グーグルの「Chromecast」が、先日日本でも発売になりましたね。
リンク先のブロガーさんが購入して、しばらく使ってみてわかったことが記事にアップされていました。
なんと、利用中の本体の「発熱」が凄いそうです!
想像もしてなかったのですが、めちゃくちゃ熱くなるそうです。
それが、非常に心配なほどに「熱」を持っているのだそうです!
しかも、テレビがついているときだけではなくて、テレビがついていないときも「電源」が入りっぱなしの状態の設計仕様になっているそうです。
なので、四六時中熱いという危険な状態だそうです。
押してはいけない魔のリセットボタン(最初間違えて長押ししましたw)以外にボタンがないそうなので、電源をON/OFFすることはできないそうです。(困りますね!)
つまり、使い終わったら「USBケーブル」を引き抜くようにする方が安全だそうです。
なぜ、このような設計仕様でリリースしたのでしょうか???
火傷や発火したら、知名度を低下させてしまいますよね!!!
またね。

