<「Adobe Creative Cloud」>
<「Adobe Line」>
<「Adobe Sketch」>
<「Adobe Photoshop Mix」>
この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
19日、Adobeが、iPhone及びiPad向けに様々な新しい写真編集アプリのシリーズをリリースしたそうです。
まずは、「Adobe Creative Cloud」というアプリで、Adobe Creative Cloudメンバー向けのクラウドストレージにアクセスしたり、iPhone/iPad上の写真をアップロードする事が可能となっています。
ストレージ容量は、無料ユーザーが2GBで、有料ユーザーは200円/月で20GBを追加利用できるそうます。
次は、iPad用描画ツールアプリ「Adobe Line」とiPad用スケッチアプリ「Adobe Sketch」だそうです。
す。
「Adobe Line」は、ルーラー、T定規、シェイプテンプレートなどの従来の描画ツールをモバイル用に作り直したもので、直線、幾何学的図形、透視図などを描くことが可能となっているそうです。
「Adobe Sketch」は、その名の通りスケッチアプリで、カンバスとよどみなく連動する本格的な描画ツールを使って制作できるようになっているそうです。
なお、両アプリとも無料です。
最後は、iPad用写真編集アプリ「Adobe Photoshop Mix」で、Adobe Photoshop ソフトウェアの性能とモバイルの利便性を組み合わせることで、iPad上でクリエイティブかつ使いやすい写真の編集が可能になっているそうです。
なお、価格は、無料となっています。
12インチのiPadがリリースされれば、プロのデザイナーさんには大変使いやすいかもしれませんね!
またね。




