この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
信じられないニュースが伝えられてびっくりしています。
MSN産経ニュースによると、自民党の有志議員が携帯電話への課税を検討する議員連盟「携帯電話問題懇話会」の設立総会を開き、携帯電話の保有者に課税する仕組みを検討し、秋ごろに提言を取りまとめる予定であることが分かったそうです。
課税は、財政再建や青少年の安全対策強化に向けた予算確保のためとのことで、会長に就任した中山泰秀衆院議員は「欧州ではパソコン一台一台に課税することの例もあり、税財源の確保を検討すべきだ」と述べているそうです。
実際にどうなるのかはまだ分かりませんが、一家や個人的に複数台持っている身としてはどうなるのかが気になるところです。
日本の政治家、どの政党も信じられませんです。
特に、この税財源の提言をだした自民党は、おかしいです!!!
税金を取ることしか考えてない、日本の経済の活性化にならないことを平気で提言することは、迷走しているとしか思えませんね!
欧州と日本の生活環境が違うのに、同じような税制を導入することじたい考えられないです!
設立の理由ももっともらしいことを言って、住民を馬鹿にしているとしか思えないです!!!
青少年の安全対策強化を推進するためには、根本的にスマホ以外のところにあると思います。
またね。

