24日、Macお宝鑑定団Blogが、信頼出来る情報筋より得た次期「iPhone 6」のモデルデザインに関する独自情報を公開しているそうです。
その情報では、次期「iPhone 6」の筐体デザインは、SQUAIR社の「SQUAIR CURVACIOUS BUMPER」というケースを装着した状態に似た金属製の筐体で、背面はアンテナのために分割された形状をしていない(アップルのノウハウですね。)そうです。
また、曲面に沿うように「ラウンドさせた曲面ガラス」を採用している可能性があり、電源ボタンは現在のSIMトレイの上(側面)に移動すると予想しているそうです。
これらの情報をまとめると、アップした上記のコンセプト画像のデザインが似ており、あとは「曲面ガラス」がどのような感じで採用されているのかがアップルのアイデアで実現されると言えますね。
[デザインの情報元は、Martin Hajekです。]
このデザインなら、買いですね!!!(2年待ったかいがありましたね。)
またね。

