この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
Microsoftが、5月13日以降に「Windows Update」より新しいアップデートを受け取るためには、「Windows 8.1 Update」のインストールが必須であることを案内しているそうです。
「Windows Update」の自動更新を有効にしている場合は問題ありませんが、デバイスのアップデートをマニュアルで管理しており、5月13日より前に「Windows 8.1 Update」をインストールしていない場合は、「Windows 8.1 Update」をインストールするまで「Windows Update」には他の新しいアップデートは表示されなくなるそうです。
マイクロソフトは、不具合の修正やセキュリティー対策のパッチをインストールするためには、必ずWindows8.1じゃないとダメなようですね!!!
Windowsユーザーは、すべて新しい最新のOSに強制的にしないといけなくなるようですね!!!
Windowsユーザーからのクレームは、問題なくありますね?
またね。

