この情報は、Linkman-リンクマンさんのブログで知りました。
EMSOneは、工商時報が台湾に駐在する外資系金融機関の話として、Appleの「iPhone 6」は大型化と2サイズ展開となり、4.7インチ版「iPhone」を7月に、5.5インチ版「iPhone」を9月に量産するとの観測が強まっていると伝えているそうです。
組み立ては、Foxconnが9割を占めるとされており、発売は2014年第4四半期(9月から12月)になるものとみられるそうです。
ここ2年ほど、Appleは次期「iPhone」を9月に発表・発売している実績がありますが、4.7インチ版は7月から量産が始まるとのことであれば、量産が遅れるとされる5.5インチ版と発売時期が違うということも考えられるそうです。
個人的には、量産時期はずれていますが、供給体制の調整で同時にリリースすると思っています。
またね。

