この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
3日、米Microsoftが、「BUILD 2014」の基調講演にて、ディスプレイサイズが9インチ以下のPC、タブレット、スマートフォンに搭載する「Windows」を無料にすると発表したそうです。
これにより、OEMメーカーは該当する端末向けには「Windows」のライセンス料を支払わずに済み、製品価格の値下がりに繋げることでシェア拡大を狙う方針が可能になりますね。
安いからといって、OEMメーカーがいろいろと自社の機能を追加したりすると、ユーザーが困惑するので、外観だけのデザインや操作方法を使いやすくしてほしいものですね?
[情報元は、 ITmediaです。]
またね。

