この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
2日、Appleが、「OS X 10.9.2」向けのウエブブラウザ「Safari 7.0.3」をリリースしたそうです。
☆今回の「Safari 7.0.3」では、互換性、安定性、およいセキュリティの改善を含む以下の修正が含まれているそうです。
◎アドレスと検索フィールドでreturnキーが押される前に、ウェブページが読み込まれたり、検索語句が送信されてしまう問題を修正。
◎Webサイトでのクレジットカード自動入力の互換性を改善。
◎Webサイトからのプッシュ通知の受信がブロックされる問題を修正。
◎Webサイトからのプッシュ通知についての確認を切にできる設定を追加。
◎ジェネリック・トップレベル・ドメインのWebページのサポートを追加。
◎Safariのサンドボックスを強化。
◎セキュリティの問題を修正(最近のセキュリティコンテストで発見された複数の問題も含まれます)(ここ重要。)
なお、アップデートは、ソフトウェアアップデート経由で可能です。
このウエブブラウザをインターネットで使っている方は、すぐにアップデートしましょう!
またね。

