アップル1



アップル2



この情報は、IT Strikeさんのブログで知りました。

イギリスの決済サービスを提供している企業であるWorldPay Zincが、AppleやGoogle、MicrosoftなどのIT関連の企業が1秒間でどれだけの利益を稼ぐ出しているのか視覚的に見ることができる面白いレポートを公開しているそうです。

こちらは、実際にそのサイトで試したもの1秒で各企業の利益が分かりやすく視覚的にわかるように表示されているそうです。

1秒間での利益は、1位がAppleで1,527ドル(約15万円)、2位がサムスンで1,178ドル(約12万円)、3位がGoogleで503ドル(約5万円)となっているそうです。

マジに、凄いですね。

1秒間だけでも、個人的に分けてくれないでしょうか?


そして、2番目のアップした画像は、60秒での利益だそうです。

Appleが70,701ドル(約721万円)、サムスンが54,550ドル(約550万円)、Googleが23,316ドル(約240万円)となっているそうです。

この円グラフの外側の円は売上げになるのですが、ソニーやhp、Amazonなどは売上げの割には利益があまり残っていないことがわかりますね。

AppleやGoogleなどはちょうど良いくらいの利益構造を保っていることがわかりますね。

でも、Twitterが、「赤字」になっているのが少し気になるところですね。

こちらををクリックすることで、実際にこのサイトを利用することが可能となります。

[情報元は、iPhone Maniaです。]


またね。

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