この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
11日、Macお宝鑑定団Blogさんが、信頼できる情報筋の話として、次期「iPhone」シリーズの画面サイズは、「4.7インチ」と「5.7インチ」が最終候補となっている可能性が高いようだと報じているそうです。
また、これら大型液晶モデルは、「iPhone5s」の後継モデルではなく、「iPhone5c」のバリエーションモデルとして計画されている可能性が高く、これは大型液晶モデルのiSightカメラ周りや音量調節ボタン、底面のマイク及びスピーカー部分の穴などが「iPhone5c」に酷似していることからの予想だそうです。
両モデルの本体の大きさは、「4.7インチ」モデルが約140×約70×7㎜、「5.7インチ」モデルが約160×約80×7㎜とみられており、「5.7インチ」モデルは理由は不明なものの「iSightカメラ」が「iPod touch (第5世代)」のように本体より少し飛び出しているそうです。
そして、本体の形状は、表面にもR形状が採用され、「iPod nano (第7世代)」のように側面全体がR形状になる可能性が高いそうです。
ただ、これらデザインは、最終的なものではない可能性があり、正式発表までに変更される可能性もあるそうです。
またね。

