アプリ1



この情報は、アプリ開発者のAppleWalkerさんのブログで知りました。

私を含めて、カメラ好きのユーザーさんは、自分で撮った写真を壁紙に使うことが多いと思います!

リンク先のアプリ開発者のブロガーさんは、消音高画質に対応した時に、「OneCam」に便利な機能をアップデートで追加したそうです。

個人的には、FBの友人が気がついて、FBのシェアにアップしてくれていました。

実は、個人的には大変気に入っているカメラアプリですが、あまりにあっけなかったのか気が付かないでいました。

その機能とは、iPhoneの壁紙作成機能だそうです。

それだけの機能をもったカメラアプリもリリースされていることはしっていましたが、「OneCam」があれば簡単にできてしまうのは嬉しいアップデートですね。

シンプルな機能というほどで、痒いところに手が届く欲しい機能だと感じました。

壁紙の作成方法は、簡単だそうです。

なんと、5秒って言っているので説明するほどでは無いところがいいですね。

では、ASIMOくんを撮影したので壁紙に設定する操作方法を以下に説明したいと思います。

まず、カメラ画面の左下のサムネイルの画像を押して、カメラロールから写真を選択します。

次に、写真ビューの画面をタッチします。

すると、上部のステータスバー、ナビゲーションバー、下部のツールバーが消えます。

次に、2本指で拡大(ピンチアウト)したり位置を動かして好みの構図に調整します。

次に、iPhoneの機能でスクリーンショットを撮影します。
(上部のスリープボタンとホームボタンを同時に押すと、カメラロールに写真が保存されます。)

最後は、ご存知の通りiPhoneの設定→壁紙を選んで、保存された写真を壁紙に設定すれば完了です。

「OneCam」アプリを持っていれば、わざわざ別のアプリを購入しなくても「壁紙」が簡単に作れるという楽しいアップデートですね。

自分で撮った素敵な写真を壁紙にしてみてくださいな。

高解像度に対応した理由の一つでもあるそうです。

「OneCam」アプリは、次のバージョンは完成していて、現在テスト中だそうです。

次は、iOS7以上の対応になりますが、また喜んでもらえるものを追加しているそうです。

他には、地味ですが、さらに見えない中身の部分を最適化しているそうです。

楽しみにして待ちたいと思います!!!

またね。