この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
19日、Brand Financeが、世界で最も価値あるブランドランキング「Brand Finance Global 500」の2014年版を公開し、米Appleが2012年から3年連続で1位を獲得したそうです。
上位4位までは、去年と同じ顔ぶれで、2位がSamsung、3位がGoogle、4位がMicrosoftとなっており、5位には去年10位だったVerizonがランクインしてきたそうです。
日本企業は、上位50位の中では、11位にトヨタ自動車、22位に三菱、31位にホンダ、32位に日産、45位に三井物産がランクインしているそうです。
なお、詳細は、こちらにアクセスして確認して下さい。
[情報元は、 Patently Appleです。]
素晴らしいですね!!!
またね。

