アップル1


アップル2



この情報は、IT Strikeさんのブログで知りました。


世界的に、「iOS」よりも「Android」の販売シェアが高いことは明らかですが、企業でのシェアではAppleの「iOS」が未だに高いシェアを誇っているそうです。

mobile enterprise specialistのレポートによると、「iOS」の企業シェアは2013年第2四半期で69%、第3四半期で72%、第4四半期で73%と上昇傾向にあり、「Android」に関しては26%というシェアとなっているそうです。

こちらは、スマートフォンとタブレットに分けたシェアとなっており、「iPhone」が54%、「iPad」が19%となっているそうです。

意外にも、「iPad」よりも「iPhone」の導入の方が多いみたいですが、最近では飲食店でも「iPad」をレジ代わりに使ったり、「iPod Touch」をオーダーの注文機として利用するところも増えています(最近ではサイゼリアも導入していたそうです。)

このように、今後はサービス業を中心に「タブレット」などのモバイル機器を導入するところは増えていく可能性は高く、このような「レジアプリ」などが手軽に導入することができればさらに普及する可能性が高いといえますね。

レジメーカーで有名な、東芝TECは意外とピンチかもしれませんね。

さらに、「iBeacon」によるBLEによるNFCに代わる新しいレジに人気がでてくると個人的には感じています!

[情報元は、9To5Macです。]

やはり、企業も、一般ユーザーも「iOS」の使い勝手やアプリの豊富さで、自分専用のカスタマイズができるのがいいのでしょうね!!!


このモバイルデバイスの付加価値は、大きな差となり縮まることはないと思いますね!


またね。


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