アップル1



この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

13日、リンク先のブロガーさんが、次期「iPhone6」のものと思われる筐体の写真が流出したことをブログで伝えしましたね。

その後、筐体だけでなく本体全体の写真など多数の写真が公開されてたそうです。

このアップした写真のデバイスは、次期「iPhone6」試作機の1つとみられており、横幅は約2.6インチと「iPhone 5s」の2.31インチよりも広くなっており、ディスプレイ横のベゼルもかなり細くなっていることが分かりますね。

また、全体的なデザインは、リアケースが「アルミ製の一体型」(ユニボディー化)になっており、現状の「iPad Air」や「iPad mini」に似たデザインとなっているそうです。

[情報元は、 MacRumorsです。]

やはり、現状より、さらに薄く、かつ軽量にするためには、筐体設計にはユニボディーが必要になるということでしょうね!

この設計仕様は、アップルにしかできない高度な技術ですね!!!

またね。

追記:
流出した写真に写っている「iPhone6」のディスプレイの汚れのテクスチャが、Martin Hajek氏が過去に公開した「iPad」のレンダリング画像の画面汚れのテクスチャと一致しており、同氏のレンダリング画像から引用したものだそうです。
つまり、偽物でした!!!

(情報元は、気になる、記になる...さんのブログです。)

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