アップル1



この情報は、Apple Products Fanさんのブログで知りました。

情報元は、Bloomberg.co.jpに掲載されていた記事からだそうです。

調査会社のコムスコアは、昨年10~12月の米国スマートフォンOS別シェアを発表しました。

それによると、Googleが前四半期より0.3ポイント低下の51.5%だったのに対し、Appleは1.2ポイント上昇の約42%となったそうです。

Blackberryは、0.4%低下の3.4%、Microsoftが0.2ポイント低下の3.2%だったそうです。

主要OSの中では、Appleだけがシェアを増やした結果となっていたそうです。

Appleのシェアが増加した要因は、昨年9月に発売されたハイエンドの「iPhone5s」とミドルレンジの「iPhone5c」が複数の価格帯でライバル端末の圧力になったためだそうです。

そういう意味では、人気がないとされていた「iPhone5c」もしっかりAppleのシェア増加に貢献していたことがみて取れるといえますね。

もっと、「iPhone5c」を高く評価すべきだと思っていいといえますね!!!


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