この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
24日、Appleが、iOS向け「iWork」の各種アプリをアップデートし、最新版の「Keynote 2.1」、「Numbers 2.1」、「Pages 2.1」をそれぞれアップデートしたそうです。
☆各アプリのアップデート内容は、下記の通りだそうです。
*Keynote 2.1
◎新しいリモート機能を使ってほかのデバイス上のスライドショーを制御。
◎ドロップレットとグリッドを含む新しいトランジション。
◎発表者ディスプレイのオプションを強化。
◎パスワードで保護された書類をiCloudリンク経由で共有。
◎日付、時刻、期間の値を含むグラフを作成。
◎Keynote ’09およびMicrosoft PowerPointプレゼンテーションの読み込み時に、
グラフ内の数字のカスタムフォーマットを保持。
◎Microsoft PowerPoint 2013プレゼンテーションとの互換性の向上。
◎問題の修正および安定性の向上。
*Number 2.1
◎スプレッドシートを横向きで表示/編集。
◎グラフ内の日付と期間の値。
◎パスワードで保護された書類をiCloudリンク経由で共有。
◎パスワードで保護されたスプレッドシートをXLSXフォーマットに書き出す。
◎Microsoft Excel 2013スプレッドシートとの互換性の向上。
◎Numbers ’09およびMicrosoft Excelスプレッドシートの読み込み時に、
グラフ内の数字のカスタムフォーマットを保持。
◎問題の修正および安定性の向上。
*Page 2.1
◎パスワードで保護された書類をiCloudリンク経由で共有。
◎スペースを含む/含まない文字数を表示。
◎パスワードで保護された書類をDOCXフォーマットに書き出す。
◎新しい特殊文字を使ってリストを自動的に開始。
◎日付、時刻、期間の値を含むグラフを作成。
◎双方向テキストのサポートの向上。
◎ePubの書き出し機能の向上。
◎Microsoft Word 2013書類との互換性の向上。
◎Pages ’09およびMicrosoft Word書類の読み込み時に、
グラフ内の数字のカスタムフォーマットを保持。
◎問題の修正および安定性の向上。
利用している方は、App Storeアプリ経由でアップデート可能ですので対応してくださいね!
またね。



