この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
9 to 5 Macによると、Digital Daily(Googleキャッシュ)が、業界筋によると、LG Displayは2014年第3四半期(7~9月)から1.52インチのプラスティックOLED(P-OLED)パネルの量産を開始し、そのパネルはAppleの「iWatch」に搭載される予定だと報じていたものの、その記事を削除していたことが分かったそうです。
また、「iWatch」は、今年末に発売され、OLEDはプラスチックOLEDになり、LG Displayが独占的に供給するそうです。
プラスチックOLEDは、基板にプラスチック素材を採用しており、「iWatch」が同ディスプレイを採用する理由は、バックライトユニットを使う液晶ディスプレイよりも薄く、軽いためだそうです。
なお、記事が削除された理由は不明だそうです。
またね。

