この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
「Windows XP」のサポート終了まで残り80日余りとなりましたが、16日、Microsoftが、「Windows XP」向けの「Microsoft Security Essentials」およびそのウイルス定義ファイルを、2015年7月14日まで提供することを発表したそうです。
「Microsoft Security Essentials」は、Microsoftが提供する無償のウイルス対策ソフトで、OS自体のサポートは4月8日をもって終了するものの、ウイルス対策ツールに関してはその後も1年余りにわたって提供されることになりましたね。
「サポート終了後もXPユーザーがなかなか最新OSに移行するのに時間がかかりそうなので、その間にウイルスに感染してしまったら、信用問題に影響を受けますからね!!!」
最新OSに対して、対応ソフトの移行を早めてほしいものですね!
[情報元は、 窓の杜です。]
またね。

