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この情報は、カメラアプリ開発者のAppleWalkerさんのブログで知りました。

リンク先のブロガーさんが、今年も終わりに近づき一つ願いが叶ったそうです。

それは、たちさんこと「No Second Life」のブログを運営されている立花さんのブログで「OneCam」を紹介していただいたことだそうです。

さらに、感動したのは、アプリのレビューでなく「グロースハッカー」という本の書評の中で紹介していただいていることだそうです。

【これは必読!「グロースハッカー」を知らずに21世紀は生き残れない!!】

まずは、上記の立花さんのエントリーを見て頂いたほうがこの後の内容が理解できるそうです。

リンク先のアプリ開発者のブロガーさんが、「OneCam」アプリを成功させるためにやっていたことが、まさか時代の最先端のマーケティング方だとは驚きだったそうです。

もちろん、完全に一致するわけではありませんが、この本に書いてあるように本質は「マインドセット」なのでそれぞれ違うのは当たり前だそうです。

嬉しいのは、たちさんと話している中で、「OneCam」に対しての戦略や戦術の話をきちっと聞いてくれて覚えていてくれたことだそうです。

「グロースハッカー」を読んで、真っ先に僕を連想してくれたことは凄いとしか言いようがないそうです。

ただ、人を持ち上げてしまう人もいますが、たちさんは次元が違う人だということがここからわかると思えるそうです。

「OneCam」を成功に導くためにしていたことは、あまり人には言えなかったそうです。

仲が良くて、尚且つ話が理解出来る人にしか話したことはなかったそうです。

なぜなら、常識とはかけ離れていてただ、聞くと殆どの人は「それは理想論だよ」とか、「そんな夢みたいなこと」とか、言われるのが落ちだと思っていたからだそうです。

ひとつだけ例をあげると、「OneCam」でプレスリリースを出していないそうです。

出せばたくさんのサイトが紹介してくれるかもしれませんよね。

でも、僕はある理由から逆のことをしていたそうです。

グーグルで、「OneCam」を検索して頂ければわかると思いますが、それでもたくさんの人がレビューしてくれていたそうです。

「グロースハッカー」的な「OneCam」の戦略が知りたいという反響があれば、細かく書くかも知れませんが、今回のエントリーの主ではないので割愛されています。

リンク先のアプリ開発者の原点は、お客様商売にあるそうです。

それだけではなく、色々な業種を全力で経験してきたそうです。

もちろん、マーケティングや広告、そして力仕事もやってきたそうです。

一番大事だと思っている経験力は、負けていないそうです。

それを元に、「自信」という最大の武器を装備しているそうです。

さて、なぜたちさんに「OneCam」をエントリーしてもらうのが願いだったのかですが普通だと160万PVを誇るブログに紹介されれば、ダウンロード数が増えるとかをすぐ考えると思いますよね。

でも、それ以上に大事なことがあったそうです。

このカメラアプリは、消音できる点だそうです。

無音ではないということです。

インストールした直後はマナーモードにしていない限り音は出るそうです。

設定のサウンドを「OFF」にして、初めて無音になるようにしているそうです。

何が言いたいかわかると思いますが、「無音」はオプションだったということです。

使う人が、シチュエーションに合わせて選べるようになっているだけだったそうです。

ところが、無音カメラだと勘違いしていると、設定で「OFF」にしていないのでマナーモードを解除すると音が鳴るそうです。

このカメラは、無音カメラではなく、消音機能がついたカメラであるということです。

写真を撮りたいけど、音を出すと迷惑がかかってしまったりする時に、威力を発揮するように考えられていたのですね。

写真を楽しく、いつでも撮れるようにできる機能の一つだということですね。

本題に戻りますが、「音が鳴らない」ということだけで変な考えをする人達がいるそうです。

道具というのは、使う人のモラルによって支えられていますね。

便利なものにもなれば、人を殺傷するものにもなりえるということです。

野球のバットしかり、車やオートバイなんかもそうですね。

しかし、イメージというものがあるのでそれを払拭できる何かが欲しかったそうです。

こればっかりは、アプリ開発者が声を大にして言ったところで、簡単に変化させられるものではないそうです。

そこで、たちさんにエントリーしてもらったのが最大の力を発揮することができたそうです。

なぜなら、160万PVを誇るブログの上にたちさんは、たくさんのセミナーやイベントを開催し、とても人望が厚い方たちが多いからだそうです。

そのたちさんが、「OneCam」を認めてくれることでいままで、「音が鳴らない」ということを悪い方向に考えていた人が考え方を変えてくれる可能性があるからだそうです。

この考え方も、「グロースハッカー」の一つだそうです。

あまりにも、アプリ開発者のやっていたことが、かぶっているので「グロースハッカー」恐るべしと思ったそうです。

つまり、たちさんは人が常識だと思っていた考え方を変える力を持っているそうです。

アプリ開発者さんも何度かセミナーに参加していますが、ランニングを始めたのもたちさんのセミナーがきっかけだったそうです。

まさか、自分が走れるとも思っていなかったそうです。

今では、走るのが楽しくてとても感謝しているそうです。

「常識」というものは、自分で作るものだそうです。

「常識」にとらわれていると、新しいものは生まれにくいそうです。

「グロースハッカー」を読んでみることをオススメしますが、「マインドセット」と言うぐらいですから「考え方」なのだそうです。

どんな事柄でも、「考え方」を変えることによって、良くも悪くもなるということです。

そして、その時点の「考え方」一つで未来が変化するそうです。

逆を考えれば、それをコントロールできる可能性を秘めているそうです。

最後に、立花さん「グロースハッカー」を、私個人も知らなかったののこのブロガーさんのお陰で教えて頂いてもらい、大変ありがとうございましたといいたいですね!

さらに、アプリ開発者のしていたことが、正しいと実感できたことは、アプリ開発者として大きな自信につながりますね。

エントリーしていただいて、本当にうれしかったことはアプリ開発者としては嬉しいことですね。

またね。


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