この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
米IBMが調査した結果、米国のクリスマス(12月25日)におけるオンラインショッピングで、iOS端末からの購入は、Android端末からの購入の約5倍だったことが分かったそうです。
クリスマスのオンラインショッピング全体に占めるモバイル(スマホとタブレット)からの購入は29%で、前年より40%増加しており、モバイルからの購入に占めるiOS端末の割合は23%とAndroidの4.6%の約5倍だったそうです。
また、1回の購入単価についても、iOSの方が高かったことが分かったそうです。
[情報元は、 ITmediaです。]
米国でのアップルのシェアは、どんな分野でもほぼ断トツで1位だといえますね!
セキュリティーが強化されていて、個人情報が漏洩しない、「安全で、かつ安心」なモバイルデバイスだということですね!
素晴らしい!!!
またね。

