この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
工商時報によると、金属筐体最大手の台湾Catcherが、中国江蘇省の宿遷工場に1億米ドルの増資を決めたことを明らかにし、業界ではこの投資はより大型画面になるといわれている「次期iPhone」こと「iPhone 6」用の金属筐体の生産設備拡張のためとみられていることが分かったそうです。
なお、次期「iPhone 6」は、ディスプレイに曲面ガラスを採用し、ディスプレイサイズも4.8~5.5インチに大型化されると噂されていることは何度も報道されていますね。
[情報元は、 EMSOneです。]
アップした画像は、あくまでもコンセプト画像なので、実際にはどんなデザインになるかは不明です?
個人的には、スマホには曲面ガラスは必要ないと思います。
どちらかと言うと、12.9インチの大画面iPad対応なら採用する可能性はあると思いますね!?
競合他社が、すでに発表しているような単純なデザインではないことは確かだと思っています。
アップルらしい革新的なデザインを期待して発表をまちましょう!!!
またね。

