この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
17日、NTTドコモが、spモードメールをクラウドに対応させた「ドコモメール」をパソコン等のウエブブラウザやIMAP4対応のメールソフトからでも同一のメールアドレスで利用できるように、2013年12月17日(火曜)より機能を拡充することを発表したそうです。
これにより、外出先ではスマートフォン、自宅で長文メールを作成する時はパソコンのウエブブラウザでドコモメールを利用できることと、利用シーンに応じたより便利な使い方が可能となるそうです。
ウエブブラウザ版は、ドコモメールアプリと同様に絵文字やデコメを利用することが可能だそうです。
なお、ウエブブラウザ版の提供開始日時は2013年12月17日(火)午前0時からだそうです。
IMAP4対応メールは、同午前4時からとなっており、SPモードの契約者であれば無料で利用可能で、詳細はこちらにアクセスして確認して下さい。
また、同社は、17日より、「ドコモメール」をiPhoneに対応させることも発表しているそうです。
ドコモは、他社と違う契約をアップルとしているようですね!?
あくまでも、ドコモ専用の技術を採用させて、使いたいようですね!!!
アップルの「iPhone」をドコモ仕様にこだわるために、契約がスムージにいかなかったと言えますね。
相当なライセンス契約料を裏ではドコモがアップルに支払っていることは間違いないですね!
ユーザーのことを考えないで、ドコモ自身の技術力をどうしても主張したいことが見え見えですね!!!
アップルの良さは、アップル自身がわかっているので、あまり機能を変更することは基本的には困難だと思います。
ドコモがいくらいろいろなサービスを提供しようとしても、アップルの良さを超えることはできないと思います。
自己主張が強いキャリアは、今後もシェアはそんなに伸びないと思いますね!!!
またね。

