この情報は、Macお宝鑑定団Blogさんのブログで知りました。
AP通信が、Appleは、米国にあるApple Retail Storeの254店舗で、「iOS7」に採用されている
機能の「iBeacon」を使用した店内ガイドサービスの提供を開始したと伝えているそうです。
ニューヨークのFifth Avenue store店では、約20個の「iBeacon送信機」を設置し、ユーザーは、通路、壁面や製品デモテーブルに近づくと、「Apple Store」アプリを通じて、店舗のお得な情報やイベントなどを通知で受け取ることができるそうです。
「iBeacon」技術を使用した店舗情報サービスは、Shopkickが提供しており、TARGET、BEST BUYなど多くのショップで採用されていますが、Appleも自社でサービス提供を開始したことになりますね!!!
近いうちに、世界中のアップルストア直営店で利用可能になることでしょう!
いいですね!
またね。

