この情報は、Engadget Japanの記事からです。
シリコンパワーが、Thunderbolt 接続のポータブルSSD「Thunder T11」を発表したそうです。
手のひらサイズの筐体に120GB のSSD を内蔵し、リード380MB/秒、ライト340MB/秒という高速な転送速度の性能スペックを持っているそうです。
また、ファンなどの駆動部品を搭載しないため、完全に無音で動作することも大きな特徴だそうです。
筐体は、マットな質感のアルミ製だそうです。
サイズは、74 x 62 x 15mm、重さ65gだそうです。
電源は、バスパワー駆動のみだそうです。(パソコンからの電源供給のみということですね。)
対応OS は、Windows 8/7/XP/Vista、OS X 10.3以上が対応しているそうです。
Thunderbolt 規格の開発元であるインテルとアップルの正式認証を取得しているそうです。
発売は、12月中旬予定だそうです。
価格はオープン、予想価格は、2万9800万円前後だそうです。
思わず、「惜しい!」と言いたくなる字幕つきの製品紹介動画があったので、アップしますね。
これからの外部ストレージは、すべてHDDからSSDタイプに切り替わっていくことでしょう!
動作中に、静寂であるのはいいことですね!!!
価格は、徐々に下がってくることでしょう?
またね。



