この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
3日、中国のPadNewsが、Foxconn内部の情報筋によると、Appleが開発していると噂されている「12.9インチ版iPad」には、2種類のモデルが用意されるかもしれないと報じているそうです。
Appleは、Foxconnによって提示された5つの異なるタイプの12.9インチ版iPadのプランから2つを選択したようで、現在テストされている試作機は全て2K解像度(1920×1080ピクセル)モデルとのことですが、4K解像度モデルもテストされているとの情報もあるそうです。
また、12.9インチ版iPadの生産は、来年4月まで遅れる可能性があるようですが、1つのモデルをまず来年4月発売し、来年10月に4K解像度に対応したモデルを発売するのではないかと予想されているそうです。
2K解像度(1920×1080ピクセル)ということは、現行の「iPad Air」の解像度である2,048×1,536ピクセルか、それに近い解像度が採用されるものと予想されているそうです。
もしかしたら、「12.9インチ版iPad」は、「iPad mini」のように発売当初はまず非Retinaモデルとして2K解像度モデルが投入され、その後、Retina対応モデルとして4K解像度対応モデルが投入される可能性がたかいかもしれないと言われているそうです。
[情報元は、 PhoneArenaです。]
教育向けであれば、米国の9月入学に合わせて販売する可能性が高いですかね???
またね。

