$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル1



この情報は、酔いどれオヤジのブログwpさんのブログで知りました。

「価格.com」が、「iPhone 5c」のスピード比較に続いて、「iPad Air」Wi-Fi+Celluar版での都内でのスピード比較を実施し公開してくれたそうです。

今回は、タブレット端末を使うシーンを想定して、駅近くにあるカフェの前で調査したそうです。

テストは、混雑時間を避けるため、午前10時~12時と、午後13時~17時の時間帯で行われたそうです。

測定をした全箇所の平均速度は、SoftBankが下り速度25.30Mbps、上り速度13.92Mbps、auが下り速度21.47Mbps、上り速度10.59Mbpsと、SoftBankが優勢との結果になったそうです。

800MHz帯の「プラチナLTE」で早くなったと言われているauが、建物の影になりやすいカフェの前なので有利になるかと思われたのですが、どうなのでしょう?

確かに以前と比較すると早くなったと感じて報告が上がっているのは、以前の2.1GHz帯のiPhone 5を利用してきた方が思うことではと感じてしまうのですが。

こればかりは、場所によって差があることは明らかなので、自分の行動範囲で考えることが大切だと思います。

各エリアの詳細な数値は、以下のリンク先で確認してください!

価格.com – iPad AirとiPad mini Retinaディスプレイモデル 徹底解剖 – 回線速度調査



やはり、ソフトバンクのプラチナバンドないときに培ったノウハウが、現状のつながりやすさNo.1を達成していることが明らかになったと言える調査結果でしたね!

今後、プラチナバンドのLTEやイー・アクセスのプラチナバンドのLTEが使えるようになるとさらにつながりやすさと高速化は他社より優位になることでしょう!

一番、アップルの「iPhone」の良さを十分に発揮しているキャリアは、ソフトバンクであり、使い勝手の良さが徐々に多くのユーザーに理解されてきていると言えますね!!!

またね。


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