この情報は、Macお宝鑑定団Blogさんのブログで知りました。
「OS X Mountain Lion」から、「iCal」の名称だったのが名称変更さた「カレンダー」が、「OS X Mavericks」になってデザインも一新されましたね。
今回の大きなポイントは、「カレンダー」が「マップ」と連携されたことですよね。
カレンダーの予定項目を入力時に、場所のフィールドに入力を始めると、住所や場所などの候補が表示されるようになりました。
場所が確認出来れば、パネルの下部に「マップ」と「天気予報」が表示されるようになりました。
ピンをクリックすると、「マップ」が起動し表示されます。
iPhoneの「カレンダー」でこの予定を開いて住所をタップすると、「マップで開く」か、「連絡先に追加」の選択画面が表示されます。
「マップで開く」を選択すると、車での所要時間も表示してくれます。
公共交通機関をマップが、連携サポートしてくれると嬉しいのですね?
現在のところは、まだ無理なようです。
またね。





