この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
12日に突然発売された「iPad mini Retinaディスプレイモデル」ですが、9 to 5 Macによると、同製品に搭載されている「A7」プロセッサの動作周波数は最大1.3GHzと「iPhone 5s」と同じであることが分かったそうです。
また、RAMは1GBで、GeekBenchのスコアはシングルコアが「1390」で、マルチコアが「2512」となっており、同じ「A7」プロセッサでも動作周波数が最大1.4GHzに上げられている「iPad Air」(1466/2856)より少し低く、初代iPad mini(261/493)の4倍~5倍となっているそうです。
GeekBenchのベンチマーク結果の詳細は、こちらで確認して下さい。
旧モデルに比べると、格段の進歩だと思いますね!
「iOS7」でもサクサク動作することでしょう!!!
またね。

