この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
12日、The Times Unionが、情報筋によると、GlobalFoundriesが、ニューヨーク州オールバニにある製造施設「Fab 8」で「iPhone」や「iPad」向けのAシリーズプロセッサを製造するようだと報じているそうです。
なお、Samsungもこのプログラムの立ち上げに関与しており、施設の建設を援助するようですが、3社の契約がどのようになっているのかは不明だということです。
供給不足の解消のためには、やはり量産工場がもっと必要になってきたのですね?
さらに、新たな「iPad mini with Retina」の量産を考えると、「A7」プロセッサーを大量に必要になりますからね!
アップルの勢いは、まだまだ続きますね!!!
[情報元は、 MacRumorsです。]
またね。

