この情報は、Linkman-リンクマンさんのブログで知りました。
9to5Macは、モバイルアプリマーティング会社Fiksuの調査によると、同社のアプリの利用率において、発売後3日間時点で「iPad Air」の割合が「iPad (第4世代)」や「iPad mini」を上回っていると伝えているそうです。
まだ、利用率としては、かなり低い数字となっていますが、発売後3日で「iPad Air」は約0.8%に対して、「iPad mimi」は約0.2%、「iPad (第4世代)」はそれ以下となっているそうです。
ただ、「iPad (第4世代)」は、Cellularモデルが発売するのがWi-Fiモデルと同時ではなかったことも影響があるとしていますが、「iPad Air」はいいスタートを切ったといえるそうです。
なんと、「iOS 7」の利用率は、すでに75%に達していて、iOS 6やiOS 5と比べても早い速度でアップデートされているそうです。
アップルにしかできないソフト「iOS 7」とハード「iPad Air」の完全融合されたデバイスの素晴らしさを実感すると、もう後には戻れないでしょうね!!!
アップルは、本当にユーザーが求めている最高のデバイスを提供していると思います!
またね。



