この情報は、IT Strikeさんのブログで知りました。
アメリカにおける「iPad Air」の早期購入者の75%が、既存のiPadのユーザーであることがわかったそうです。
この75%という数字は、「iPad mini」が発売された時の58%よりも高い数字となっており、製品の買い換えサイクルは一般的な30ヶ月よりも23ヶ月と短くなっているそうです。
また、購入された「iPad Air」の平均ストレージは59.7GBとなっており、iPad(第3世代)の時の40.5GBより大容量になっており、128GBモデルが追加されたことが影響しているとみているそうです。
さらに、「iPad Air」を購入したユーザーで、94%のユーザーがiPhoneを所有しており、20%のユーザーが128GBモデルの購入をしたとも報告しているそうです。
米国では、断トツでアップルのタブレット「iPad」が大人気ですね!!!
[情報元は、MacRumorsです。]
