この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
1日、iFixitが、発売されたばかりの「iPad Air」の分解レポートを公開してくれましたね。
分解に用いられたのは、Wi-Fi+Cellular 16GBモデルで、ディスプレイはLG製、NANDフラッシュメモリは東芝製、RAMはエルピーダ製であることが分かったそうです。
なお、修理し易さを表したスコアは、10点満点中2点と修理し難いといった評価はいままでとほとんど変わりませんね。
「A7」のCPUプロセッサーは、iPad Airに最適化されたと考えられるようで、「iPhone5s」のものとは型番が違っており、多少設計変更が加わっているそうです!
またね。





