この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
30日、Primate Labsが、「Geekbench 3」を使った「iPad Air」のベンチマークテスト結果を公開しており、「iPad Air」は、「iPad (第4世代)」に比べ約2倍速くになっていることが分かったそうです。
「iPad Air」は、デュアルコアの「A7」プロセッサ(1.4GHz)を、「iPad (第4世代)」は同じくデュアルコアの「A6X」プロセッサ(1.4GHz)を搭載しており、プロセッサの性能は約87~90%高速化されていることが分かったそうです。
なお、すでに伝えした通り、Macお宝鑑定団Blogさんでもっと詳しいベンチマークが掲載されているので、是非そちらもご確認ください。
[情報元は、 MacRumorsです。]
素晴らしい性能を発揮する設計力には、感激ですね!!!


